簡単にではありますが、昨日のフランス語検定についてまとめておきたいと思います。
十分な準備が出来なかった今回の受験。
特に、文法事項が全く分からず、動詞の活用もほぼうろ覚えでした。
フランス語検定の筆記試験は、前半は文法問題が多く、後半は読解や会話文の問題が中心になっています。
試験終了後、検定を実施している協会から解答例が配布されるのですが、案の定、文法問題はほとんど全滅に近い状態でした。
ただ、読解問題を中心にそれなりの得点を得ることができた大問もあったので、今後勉強すべき箇所がはっきりしたのではないかと思います。
文法力はすぐに身につくものではないと思いますが、着実に理解していくことで力をつけていきたいと思います。
秋季の検定に向けて頑張ります。
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