続いて必修基礎外国語、フランス語の授業のうち文法を扱う授業の反省。
前期の授業の中では唯一週2コマで、フランス語を身につけるためにはかなり熱心に取り組む必要がある授業でした。
授業も厳しく、担当の教授を怖いとさえ思うことも数多くあり、そういうネガティブな気持ちと闘いながらの週2コマとなりました。
ただ、そういう気持ちの中でも諦めて放り投げてしまうことなく、どうにか前期の授業すべてに出席することができたのはとりあえずよかったと思っています。
後期のことを考えるともう既に嫌な気分になってしまいますが、そんな気持ちも前向きな向上心に昇華させて取り組んでいくことができたらいいな、と思っています。
また、扱う内容も後期はより高度になっていくので、前期の内容をよく復習しておくことにより、できるだけストレスがない状況で後期の授業を始めることができるようにしたいと思います。
フランス語を上達させるためには避けては通れない場なのだと信じて、後期も頑張ります。
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