続いては講義、愛の制度についての反省です。
この授業も美学1の授業と同じようにレポート、期末の試験がないのですが、やはり小テストがあったことでメリハリを持って授業内容に向き合うことができたのではないかと思います。
ただ、授業の中では映像を見ている時間が長く、それら映像から直接得ることができたものは少なくなかったのかもしれませんが、この講義を受けたということ自体から得られたものがどれだけあったのかと問われると答えられないような気がします。
講義を受ける姿勢について、改めて考える必要があるのではないかと思います。
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