続いては講義、哲学的人間学についての反省です。
この授業では、哲学とはなにか、人間学とはなにかといったテーマからはじまって、著名な哲学者の思想についてまでも理解を深めました。
プラトン、ヤスパース、証空について授業では扱ったのですが、それぞれ哲学者が持っていた難解な思想を、図などで示すことによりわかりやすく取り上げられていたのではないかと思います。
ただ、ノートのとり方という面で問題があったのではないかと思っています。
あとで見直したときに図の意味が分からないという部分が何箇所かあったので、講義のノートのとり方について再考する必要があるのではないかと思っています。
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